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2018年

11月

19日

NHK科学番組「ガッテン!」番組協力 11/21(水)放送予定

弊社テクニカルセンターの代謝測定装置ヒューマンカロリーメーターで

食品の効果を検証するエネルギー代謝測定試験を実施しました。

是非放送をご覧ください。

 

NHK ガッテン!

テーマ「スプーン1杯でカラダが激変!?食べるアブラの新常識(仮)」 

http://www9.nhk.or.jp/gatten/

2018/11/21(水)午後7時30分

再放送: 2018/11/24(土)午前0時25分

 

 


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2018年

11月

01日

駿河台大学スポーツ系新学部(仮) Fuji人工環境環境制御室 常圧型低酸素装置 完成

最新のスポーツ医科学の研究のためのFuji人工環境制御室 常圧型低酸素装置が完成しました。

高精度の温度・湿度制御による幅広い環境の創造が可能な装置です。

また常圧型低酸素システムにより高地環境(0〜4500m)を再現できます。

ヒトを対象とした試験研究に最適な安全性を重視した弊社装置を、新設となるスポーツ系新学部に採用となりました。

 

駿河台大学

https://www.surugadai.ac.jp/

所在地:〒357-8555 埼玉県飯能市阿須698

Tel:042(972)1111(代表)

 

 


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2018年

11月

01日

帝京大学スポーツ医科学センター Fuji人工環境制御室 常圧型低酸素トレーニングルーム 完成

2018年11月に帝京大学スポーツ医科学センターが開設されました。

最新のスポーツ医科学の研究のためのFuji人工環境制御室 常圧型低酸素トレーニングルームが完成しました。

通常気圧で酸素濃度の調節を行い低酸素の環境をつくること

温度と湿度をコントロールすることにより、高地環境(0〜4500m)や暑熱環境でのトレーニングが可能です。

 

帝京大学スポーツ医科学センター(TUISSM)

https://teikyo-issm.jp/

 

帝京大学スポーツ医科学センター

〒192-0395
東京都八王子市大塚359番地


帝京大学 八王子キャンパス内 スポーツ医科学センター


Tel:042-690-5511 Fax:042-690-5510

 


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2018年

10月

16日

The South China Morning Post紙 代表中島のインタビュー掲載

Japan Business Report October 2018

Japan Business Report October 2018

サウスチャイナ・モーニング・ポスト (South China Morning Post、南華早報) は香港で発行されている日刊英字新聞です。

日本のビジネスレポート2018に弊社代表取締役 中島 茂のインタビューが掲載になりました。

 

The SCMP.com website

https://www.scmp.com/country-reports/country-reports/topics/japan-business-report-october-2018/article/2168009/fuji

https://www.scmp.com/topics/japan-business-report-october-2018


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2018年

4月

01日

東京国際大学 駅伝部トレーニングセンター Fuji低酸素トレーニングルーム 完成

高地順化のためのトレーニングに特化したFuji低酸素トーレニングルームが完成しました。

常圧型低酸素システムにより高地環境を再現できます。

トレーニングに最適な安全性を重視した設計になっています。

新設となる駅伝部トレーニングセンターに採用となりました。

 

東京国際大学

駅伝部

http://www.tiu.ac.jp/sports/ekiden/
トレーニングセンター

https://www.tiu.ac.jp/campus/ground/

 

 


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2017年

12月

01日

中国深圳BGI社 FUJIヒューマンカロリーメーター 完成

世界シェアNo.1 遺伝子解析企業 BGI社にヒューマンカロリーメーターを納入

Beijin Genomics Institute

BGI社はゲノミクス研究・健康産業・農業・バイオエネルギーや、これらの関連分野の開発を促進するため

世界中と協力関係を築き強力な基盤と世界に認められた研究背景を基に

研究者や科学者とともにゲノム研究界の最先鋒となり、さらなる研究成果をお届けすることを目標としている企業です。

NatureやScienceなどの一流の専門誌で2000編以上の論文を発表し、ゲノム研究における世界トップクラスの地位を確立しました。

今回のFUJIヒューマンカロリーメーターの採用によりアジアのエネルギー代謝研究が飛躍的に発展することを祈念致します。

 

 

中国华大基因

China National GenBank

Shenzhen, China

 

http://www.genomics.cn/index


テスト

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2017年

4月

03日

ヒューマンカロリーメーター受託試験 CPCC株式会社との協力について

当社ではヒト臨床試験検査機関CPCC株式会社と

ヒューマンカロリーメーター受託試験(エネルギー代謝測定試験)について共同で取り組んでいます。

 

CPCC株式会社は、臨床試験専門のクリニックを併設しているヒト臨床試験機関です。

臨床試験の立案、プロトコル作成~被験者の募集・管理

~クリニックでの検査・測定・診断~専門医師のサポート~データ処理・統計解析

~報告書作成・論文投稿までの受託試験業務全体を一貫して実施する事ができます。

 

現在多くの研究機関、企業様と試験研究をスタートしています。

CPCC社の協力のもと価値的な試験研究の実現に向け益々取り組んで参ります。

 

CPCC株式会社

所在地:〒101-0047 東京都千代田区内神田3-3-5 中信ビル4階

TEL:03-5297-3112 FAX:03-5297-3113

http://www.cpcc.co.jp/


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2017年

3月

01日

国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS) 筑波大学と共同研究開始

当社はエネルギー代謝研究について 筑波大学睡眠医科学機構と共同研究を行います。

2017年5月完成

IIIS(トリプルアイエス)

睡眠覚醒機構の解明を目指し、基礎から臨床までを網羅する世界トップレベルの睡眠医科学研究拠点。

睡眠覚醒の神経科学および関連領域の世界トップレベル研究者を集結し、睡眠覚醒機構を解明し

睡眠を制御する戦略の開発や、睡眠障害および関連する疾患の制御を通して人類の健康増進に貢献することを目指しています。

 

世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)

平成19年度から文部科学省の事業として開始されたもので、システム改革の導入等の自主的な取組を促す支援により、第一線の研究者が是非そこで研究したいと世界から多数集まってくるような、優れた研究環境ときわめて高い研究水準を誇る「目に見える研究拠点」の形成を目指しています。

日本学術振興会では文部科学省からの委託により審査・評価・管理業務を行っています。

国内では東北大学、東京大学、京都大学、大阪大学、物質・材料研究機構、九州大学、東京工業大学、名古屋大学、そして筑波大学と合計9箇所が拠点となっています。

https://www.jsps.go.jp/j-toplevel/index.html

世界最高精度の高解析次世代型FUJIヒューマンカロリーメーター 完成予定

最新の高解析ヒューマンカロリーメーターが6月に完成予定です。

 

睡眠分野に特化した代謝試験研究について

他大学、他研究期間、企業との共同研究を積極的に行う予定です。 

 

FUJIヒューマンカロリーメーター

2017年6月に完成予定。

 

(左はイメージ写真)

 

筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構

(WPI-IIIS)

http://wpi-iiis.tsukuba.ac.jp/japanese/

 


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2017年

3月

01日

筑波大学 人間総合科学研究科 共同研究更新

2017年4月更新

当社は筑波大学人間総合科学研究科と共同研究を行っています。

FUJI複合型人工気象室 放射・輻射式 

当社は筑波大学人間総合科学研究科 体育系 西保 岳 教授と共同で

温熱試験を行っています。

FUJI複合型人工気候室 放射・輻射式 試験室を常設し、試験研究を行っています。

 

>>FUJI複合型人工気候室 放射・輻射式

 

 

筑波大学大学院

人間総合科学研究科

http://www.chs.tsukuba.ac.jp/


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2017年

2月

20日

リニューアル! FUJIポータブル型小型低酸素システム

スポーツ医科学に特化した高性能低酸素トレーニングシステム

小型・移動式システムをリニューアル 場所を選ばずに低酸素環境を再現可能

  • 高地トレーニング環境を創出します
  • トレーニングの場所を選ばず合宿先等にも持ち出しが可能
  • (ダグラスバッグや組立式ブースの併用等)
  • 故障選手のトレーニングにも最適
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2016年

7月

18日

2016 July News Release

スポーツトレーニング用 最新の人工環境制御室を納入

山梨学院大学 スポーツ科学部 様

2016年6月完成

スポーツ・サイエンス・トレーニング用 最新のFuji人工環境制御室 低酸素トレーニング室

多様なトレーニングに対応。

スポーツ・サイエンス・トレーニングに対応した最新型の人工環境制御室が完成。

最新のトレーニングに対応する高精度の低酸素・温度・湿度制御を実現。

運動生理の環境試験室として利用可能な高精度の仕様を備えます。

 

特徴:低酸素トレーニング試験室 前室を有効利用

 

有効的なトレーニングに配慮し低酸素給気配管 6系統を前室側に設置。

試験室内・外で同時にトレーニングが可能な仕様で

多様化する最新の低酸素試験・トレーニングに対応します。

 

 

山梨学院大学 スポーツ科学部

http://www.ygu.ac.jp/sport-science/facility/


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2016年

3月

01日

アクティブエイジング研究センター記念シンポジウムにてポスター発表!

アクティブエイジング研究センター設立記念シンポジウム
AARHb

"Memorial Symposium for the Establishment of the Active Aging Research Hub"

当社スタッフの宮内、中島がポスター発表を行い

研究者の皆様と意見交換をさせていただきました。
沢山の皆様のご来場、誠に有難うございました。


■ポスター発表内容

技術開発センター 所長 宮内 広伸
「次世代人工気候室放射式試験室・外部環境内部環」

代表取締役 中島 茂
「生活習慣病と肥満にアプローチするヒューマンカロリーメーター」
「低酸素環境を利用した高齢者のための登山トレーニング」


アクティブエイジング研究センター設立記念シンポジウム
開催日程 2016年2月21日(日)
開催場所 神戸大学百年記念会館
主  催 神戸大学大学院人間発達環境学研究科
お問い合わせ先
アクティブエイジング研究センター 事務局
Tel&Fax: 078-803-7963
Mail: kaarb@ml.h.kobe-u.ac.jp

 

 

 


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2015年

12月

01日

ダイキン工業株式会社 TIC棟へ最新鋭の複合型人工気候室、ヒューマンカロリーメーターを納入

大阪府摂津市のダイキン工業株式会社に次世代テクノロジー・イノベーションセンターが完成

当社最新鋭の装置が採用されました。

 ・ FUJI ヒューマンカロリーメーター (睡眠・代謝実験室)

 ・ FUJI 人工気候室複合型 放射・輻射式 (人工気候室)

    人工気候室複合型は世界初の装置です。

ダイキン工業株式会社の技術開発コア拠点として新開設された「テクノロジー・イノベーションセンター(以下TIC)」内に完成。

2015 年11 月25日に開所式が行われ、多くの関係者・マスコミが訪れました。

弊社の装置はヒトを対象とした研究設備として大変注目されています。

 

弊社製品が扱われたTV番組は下記よりご覧いただけます。

【NHK】

 http://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20151125/5804581.html

【MBS】

 http://www.mbs.jp/news/kansai/20151125/00000024.shtml

 

 

ダイキン工業株式会社は、グローバルに広がる当社グループの技術開発のコア拠点として

「テクノロジー・イノベーションセンター(以下TIC)」を当社淀川製作所(大阪府摂津市)内に開設。

(2015年11月25日 業務開始) 

 

【テクノロジー・イノベーションセンター概要】

http://www.daikin.co.jp/tic/?ID=press

ダイキン工業株式会社

テクノロジー・イノベーションセンター(Technology and Innovation Center)

総床面積:約5万8千m2、延床面積 約4 万9千m2、6 階建て

所在地:大阪府摂津市(淀川製作所内)

開所:2015 年11 月25日

人員数:700人規模

 

 

 

 


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2015年

8月

24日

韓国 ソウル大学 Fuji Artificial Environmental Control Room完成

2015年8月20日に無事検収を迎えました。
担当教授のLee教授、Park教授より「スペックの高さは勿論、大変に綺麗な装置が完成した事を嬉しく思います。」
とのコメントを頂戴致しました。


Joo Young Lee, Ph.D.
Joonhee Park, Ph.D.
Research Institute of Human Ecology,
College of Human Ecology, Seoul National University

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2015年

5月

26日

新開発! FUJIポータブル型小型低酸素システム

  • 高地トレーニング環境を創出します
  • トレーニングの場所を選ばず合宿先等にも持ち出しが可能
  • (ダグラスバッグや組立式ブースの併用等)
  • 故障選手のトレーニングにも最適
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